ファカルティデベロッパーとして、全国各地の大学や専門学校に関わらせて頂く中で、先生方の願いは学生/生徒がより主体的で積極的に学ぶ姿勢をもって授業に臨んでくれることです。

 

この2日〜5日の集中出前授業(スイッチセミナー/チャレンジセミナー)では、学生/生徒たち自らが学ぶ楽しさに気づき主体的、積極的に学ぶマインドの醸成を目指します。

 

【導入例】

スイッチセミナー

① 大学進学の決まった高校3年生対象

  進学する学部ごとに40人〜80人 90分 x 4限 x 2日

  目的)

  ○ 高校と大学の違いを体感し、大学4年間で学び身につけ

    たいことを明確にする

  ○ ディスカッションやプレゼンテーションを経験する

  ○ 同じ学部で顔見知りをつくる

  ○ 学生/生徒の学ぶマインドの醸成

 

新年度のはじまる前後が開催推奨の時期となります。

 

チャレンジセミナー

② 大学1年生〜4年生、30人〜60人対象

90分 x 4限 x 2〜5日

目的)

  ○ 学ぶ楽しさを再認識し、学年、学科を超えたつながり

    と人間関係構築と対人対応力を向上する

  ○ ディスカッションやプレゼンテーションスキルを磨く

  ○ 学ぶ力の向上(思考力、観察力、傾聴力)

  ○ 卒業後のイメージの明確化

◎ 学ぶとは?を理解し、学ぶ楽しさと出逢える

◎ 積極的に思考する姿勢に変容する(変容のきっかけを得る)

◎ 学生(生徒)同士がより深い信頼をもって接し合えている

◎ 自分自身の強みとココロのクセを知り、学校の授業により積極的な姿勢(=アクティブラーナー)になる

◎ 全体の雰囲気が笑顔でやわらくなり、お互いを認め合い助け合う環境になる
◎ よりクリエイティブなアイデアや意見がでるようになる

◎ ディスカッションでの役割を学ぶ

◎ プレゼンテーションの基礎を学ぶ

◎ ブレインストーミング〜アイデアをまとめることを学ぶ

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こちらから出前授業の一例をご覧頂けます。


アイスブレイクとは、直訳すると「氷を壊すこと」

つまり、場に集まった人の緊張したココロの氷を溶かし、参加社同士がオープンな心で溶け込め合える雰囲気と環境をつくることです。

 

場づくりの成功は、如何にアイスブレイクを効果的にとりいれるかとまで言われています。

実際に、アイスブレイクセッションがあるのとないのとでは、その後の会議や研修の効果が大きく違うというお声をたくさん頂きます。

1日のイベントでしたら90分のワンセッションから、数日〜数ヶ月におよぶ研修の最初の1日〜2日を人間関係構築のためのセッションまでご相談に応じます。

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出前アイスブレイクについてはこちらをご覧ください

出前授業についてはこちらをご覧ください。 


【導入例 ①】
* 1日のイベント
アイスブレイクセッション 90分  => イベント突入

 

【導入例 ②】
* 3日間の合宿
アイスブレイクセッション 半日〜1日 => 本題突入

 

【導入例 ③】
* 半年〜1年の授業/塾/育成研修
アイスブレイクセッション1日〜2日
  => 本題突入 => 中間チームビルディング 

期間と参加人数、参加者層によってカスタマイズいたします。


◎ 積極的に意見が出し合える雰囲気づくり

◎ 参加者同士がより深い信頼をもって接し合えている

◎ お互いの存在を認め合い助け合う環境づくり

◎ 脱落者が出ない

◎ 参加者ひとりひとりがより積極的に関わっている

◎ 全体の雰囲気が笑顔でやわらくなる
◎ よりクリエイティブなアイデアや意見がでるようになる
◎ チームビルディングが深まる



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