H& ハタラクをカタル:ゲストプロフィール


牛木 力(うしきちから)氏

 

東北芸術工科大学デザイン工学部コミュニティデザイン学科専任講師

島根県立津和野高校魅力化プロジェクトチーム

山形県新庄北高校×最上地方及び小国高校「地域との協働による高等学校改革推進事業」カリキュラム開発等専門官島根県立津和野高校にて高校魅力化コーディネーターとして従事して4年目。

 

1984年生まれ。生まれは新潟県、小中高は埼玉県。高校では地域や教員と連携して総合的な学習の時間の一貫したプログラム化を進めており、四年前から本格的に開発を始め、昨年度からT-PLANと銘打って実施している。カリフォルニア大学バークレー校にて都市計画学学士(Urban Studies)。2013より東北太平洋沿岸三県の高校生を対象にしたTOMODACHIリーダーシッププログラムのカリキュラム設計にも携わっている。

0:00   ハタラク×楽しさって? 1:43   ハタラクをカタル本編スタート 2:08   第1部 うっしーにとって"ハタラク"とは?① 4:21   うっしーにとって"ハタラク"とは?② 8:20   食べていくためのハタラクとそうでないハタラクの違いについて     どう思いますか? 10:32   コロナ渦でうっしーはどのような生活を送っていましたか? 12:02   第2部 うっしーにとっての津和野 →ひかるちゃんが深掘り 19:05   うっしーがあえて山形に行った、その思いとは? 24:50   うっしーのコンフォートゾーンのお話(前置きあり) 29:36   高校・大学の魅力を言語化したい? 32:03   うっしーはどんな子供だった? 36:03   大学の医学部にすすんだ流れは? 43:12  カリフォルニアの大学へ方向転換した経緯は? 45:43   大学時代のうっしーの英語力はどれくらいでしたか? 49:24  カリフォルニア、バークレー校での都市計画の学びは? 54:04  うっしーはT-PLANをアメリカで学んだんですか? 56:47   アメリカでPBLが始まった時期はいつぐらいですか? 1:00:03 うっしーは、コロナ渦の中で何か策(教育の目線などで)はありますか? 1:03:31 「セルフラボのお話」 1:05:40 うっしーにとって教育とは何? 1:07:32 第3部 "これから"は? 1:13:16 うっしーはどんな老後を過ごしたいですか? 1:15:29 写真撮影〜